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 自分でも、とってもエッチな性格だっていうことは分かっているんです。
だってオナニーは毎日のように欠かさずやっているし、気持ちよくなるのが大好きなんです。
19歳の女子大に通っている女子大生、キャンパスの中では男性がいませんからなかなかお付き合いする方を見つける事が出来ないでいました。
大学に入学する前から気持ちの良い事が好きだったから、オナニーはずっと楽しんできました。
女子大生になってからもそれは変わらなく続けていますが、まだ本物のセックスをしたことがありません。
とっても憧れにも似た興味を持っているのですが、その相手になってくれる男性を見つける事が出来ないでいました。
高校生の頃から女子校に通っている事で、男性と随分と距離のある生活を送ってきてしまったんです。
女子大生になってからはエッチしたい気持ちは増々強くなっているように思います。
いつまでも処女を守って行こうと言う気持ちはありません。
良い出会いがあったら、経験を積ませてオナニーじゃない快楽を満喫していきたいっていつだって考えていました。
本物のエッチをすれば、もっともっとたくさんの快楽を味わっていく事が出来てしまうんです。
男性と一緒にエッチがしたい、そのような事ばかり考えていくようになっていたんです。
処女のわたしに、上手にセックスを教えてくれるような男性と知り合って、激しく絡み合っていくなんて思うだけでも、愛液がたくさん溢れてしまうくらいに身体が敏感になっています。
どうしても男性とエッチしたいという考えが抑えることが出来なくなってきて、それで初めての経験をしようと決めていったのでした。
わたしみたいな処女を深い快楽の世界に連れていってくれるような方と出会って、たくさんのエッチをしたい。
女として成長したい、そんな考えが暴走を始めていました。

そんなエッチしたいわたしがインターネットで相手の男性を見つけるまでのお話を書いていきます。

 

女子だけの世界にいたからこそ、男性との肉体関係に対しての興味はとても強いものがありました。
男性の肉体で快楽を得るってどんな感じなんだろうって、いつだってオナニーのときに考えていたのです。
もう大学生にもなったことだし、そろそろ本物のセックスを経験してもいいじゃないかって気持ちになっていきました。 

 

 

名前:葉月
性別:女性
年齢:19歳

 

プロフィール:
大学一年生、女子高から女子大に進学をしてしまいました。
エッチな事はとっても興味があるんですけど、まだ男性との経験を持っていません。
毎日のようにオナニーをして快楽を楽しんでいたのですが、本当のセックスを経験してみたい気持ちが強くなってしまったのです。